2018年04月01日

■ AWARENESS ANATOMY(R)〜どんどん楽になる、筋トレが要らない ■

こんにちは。
スタジオピボットの原田です。
昨日はキレイな満月でしたね〜
180331-bluemoon-4.jpg
300ミリの望遠レンズでとても綺麗な月をキャッチ。
うっとりです。

この1年少しずつHPを変えたり、増やしたりとしています。
STUDiO PiVOT設立から20年、この4月で21年目。
これを機に、改めて、代表平山の構築したメソッド、AWARENESS ANATOMY(R)に
ついて書いたページを作りました。

平山の経験に基づいた理論と、解剖生理学&機能解剖学的見地による理論の融合がAWARENESS ANATOMY(R)です。
この理論を背景に、様々な取り組みを行ってきています。
乳幼児〜高齢者まで、人生のあらゆるステージに、そして、あらゆる分野に適応できるメリットがあります。
現在、様々な分野でこのAWARENESS ANATOMY(R)を取り入れたオリジナルメソッドが生まれています。
AWARENESS ANATOMY(R)ANALYZEでは、個別対応をメインにランナー、ダンサー、ゴルファーのメニューを公開しております。

ランナーズプログラムは、ベストタイム6分を縮めた一般ランナーのお客様がおります!
約2ヶ月間・5回の集中メニューを受講され、名古屋ウィメンズマラソンも完走しました。
走るのがどんどん楽になる、と言っています。

IMG_1807.jpg

今までのランニングクリニックとの違い

今まで・・・1
フォームは教えてくれるが、自分自身のどこがおかしいかは教えてくれない

AWARENESS ANATOMY(R)ANALYZEでは
動画を見ながら、自分自身のどこがずれていたのか?がよくわかった。
だから、治療をしても痛みが取れず、長距離を走ることができなかったのか、と納得した。

今まで・・・2
大会前に、なんとなくコースでペース配分の説明があるが、いつもその通りにはいかない。

AWARENESS ANATOMY(R)ANALYZEでは
コースの中でのペース配分を、自分の体調や当日の気圧、天気、温度も加味して検討する。
大会後の振り返りも、呼吸の状態と照らし合わせ、次の大会までの参考にする。
女性の場合は、生理周期と体内の水分バランスが関連するため、それを自分で把握できるようになる。


ランニングプログラム
ランニングプログラムでは・・・
足裏診断
姿勢診断
関節可動域診断
走行解析
これらを総合して、個人にあったプログラムを作成しています。

体験レッスンはオンラインでお申し込み可能です!

皆様のお申し込みをお待ちしております★


posted by スタジオピボット at 16:57| Comment(0) | ピボット日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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