2012年11月04日

■骨盤先生のからだコラム Vol.37 からだのトラブルに気づいていますか?■


  • シャープがアップルと提携するそうです。これはかなりおもしろいですが、ホンハイとの話はどうなったったんでしょうか?
     


  • ぜんそく患者は世界に推定約2億3500万人いるそうです。地球温暖化の影響で環境にも変化が出てきているからこのような患者数になるのでしょうか?もう少しからだから考えてなんとかならないものでしょうか?





  • 中華そば390円日高屋の神田会長が番組のインタビューで『私は人の能力にそれほど差があるとは思っていません。やるか、やらないかの差だけだと思いますよ。』と述べられていました。これはまさしくからだも一緒でトラブったときに、気付くか、気付かないか、の差と一緒ですね。 



  • 共働きや、ひとり親家庭の小学生を放課後に校内や児童館などで預かる学童保育の利用児童数が84万6919人となり、過去最多だそうですが、そのような場所で遊びながらからだが学べれば良いのですが 



  •  共働きやひとり親の家庭の小学生を放課後に預かる学童保育指導員の知識やスキル向上を狙い、独自の資格制度「認定キッズコーチ」を創設して初めての試験を行うそうです。知識やスキルの向上を目的とするならば、子供たちのからだの機能を徹底的に学んでもらいたいものです。 



  • 低出生体重児でNICU(新生児集中治療室)で過ごす赤ちゃんたちに対して医療者が赤ちゃんの全身を両手で包み込む「手あて」を行ったところ通常は痛み刺激に対して増加する脳の血流が大幅に抑えられていることが分かったそうです。手あての効果が大きいことが科学的に証明されたのですね。







posted by スタジオピボット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 骨盤先生のからだコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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