2012年05月15日

からだで感じる解剖学の初回には・・・


  • 「からだで感じる解剖学」1回目に行う骨盤・股関節では、骨盤と股関節がどこにあるの?を追求します。動かしながら緩める、感覚がある?ない?をチェックしていきます。
    posted at 14:32:57



  • pro0515.jpg
  • 赤ちゃんの成長にヒントがいっぱい。首がすわる⇒気道が確保・呼吸が自由にできるようになる。寝返り⇒姿勢を作る背中を動かす。おすわり⇒骨盤と股関節のはまりを覚える。ハイハイ⇒骨盤と股関節がきちんとはまって動くことを覚える。ここでようやくつかまり立ちして歩けるようになる。
    posted at 14:36:42



  • pro0515_2.jpg
  • ハイハイが大事なのは、骨盤と股関節のはまりをきちんと安定させる為に大切です。
    posted at 14:37:46



  • 前屈をする時に、骨盤から動かしていくと、あら不思議。手が床に着く。昔、テレビで見たマジック!というのは、こうゆう事だったのか、と「からだで感じる解剖学」を知った時に腑に落ちた。マジックじゃなかったんだですね。人間本来の動きをしただけ。骨盤から動くって頭だけじゃ分からなかった。
    posted at 14:51:00





posted by スタジオピボット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | からだのプロフェッショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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