2011年05月31日

快晴だ!

この2、3日の集中ケアの結果、

娘の湿疹は激減し、

鼻水も治まってきて、

咳もほとんどなくなりました。

「小児科に行く前に〜子どもの症状の見分けかた」

結構参考になります。

この本の「せき」を読むと、

副鼻腔の咳、のどの咳、肺の咳

と3つに大きくわかれる、と書いてあります。

娘のはあきらかに副鼻腔の咳だったのですが、

いつもの先生がおやすみの時に一回だけ診てもらった先生は、

「気管支炎に近い。乳児ぜんそくです。体質改善の薬出しますので、飲み続けて下さい」

といきなり。

色々と質問攻めにした私も悪いですが、

納得がいかなかったので、聞き返しただけなんですが、

「飲み続けないときかな薬ですから、飲むと決めたらまた来て下さい」

だそうです。

でも、菱形筋緩めてほとんど治ってます。

なんだったのでしょうか?

問診、視診、触診

全部が欠けていたように思います。

湿疹も、保育園の園医さんは「湿疹?」と一言記載あるのみ。

でも、今朝は本当にキレイになっていました。

呼吸に関わる筋肉が固まってきたら、要注意ですね。

乳児に関わらず、幼児でも背中の固まりは要注意です。

今更ですが、ほんとうに一人のこどもを観察し続ける事が出来る

はじめての体験中。

今までは、他人のこどもの観察ばかり。

ここまで母の状態が影響するとは・・・・

反省ばかりの骨盤ママでした。

週もまだ頭。

お天気ですね。

気持ち良い1日をお過ごし下さい!



posted by スタジオピボット at 10:06| Comment(0) | こつばんママのからだから見る育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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